
自社縫製工場
裁断機・縫製用ミシン・溶着機器を備え、大きな膜製品も広げられる作業スペースを確保。小型の製品からテント倉庫などの大型製品まで、この工場で製作します。
REASONS — 選ばれる理由
仕切りたい空間の数だけ、答えがある。
REASON 01 — 採寸から施工まで
ビニールシートやカーテンは、シートだけを購入してご自身で取り付けることもできますが、現場にぴったり納まるかどうかは「採寸」と「取付」で決まります。よつばビニールは、現地調査での採寸から、現場寸法に合わせた製作(縫製)、施工までを一貫してお引き受けします。
| シートのみ購入して自分で取り付ける場合 | 採寸から施工まで依頼する場合(よつばビニール) | |
|---|---|---|
| 採寸 | ご自身で採寸 | 現地調査で採寸 |
| 現場への適合 | 購入したシートの寸法・加工の範囲で納める | 梁・配管・レール位置に合わせたオーダーメイド |
| 取付 | ご自身で取付 | 施工までお任せ |
| 施工後 | 交換・補修はご自身で手配 | 修理・張替えのご相談可(他社施工の間仕切りも) |
シート1枚の交換など、シートのみのご購入で足りる場面もありますが(シートのみの製作・発送も承ります)、大きな開口や、隙間なく仕切りたい現場ほど、採寸と施工の精度が仕上がりを左右します。「まず現場を見てほしい」という段階からご相談ください。
REASON 02 — 最大実績
工場の大開口や天井の高い空間は、既製品のカーテンでは対応しきれない領域です。よつばビニールには、固定壁と組み合わせた幅29.6mのビニールカーテン、高さ8.3mの間仕切壁など、大空間の施工実績があります。大型でも隙間を最小限に抑えて仕切ります。
REASON 04 — タカダ創美の技術力
よつばビニールを運営する株式会社タカダ創美は、岐阜県養老町でテント倉庫・大型幕加工を手がけ、製品の開発から設計、縫製、施工までを自社で一貫して行っています。工場・倉庫の間仕切りに使う大型シートの縫製・施工は、テント倉庫で培ってきた技術そのものです。

裁断機・縫製用ミシン・溶着機器を備え、大きな膜製品も広げられる作業スペースを確保。小型の製品からテント倉庫などの大型製品まで、この工場で製作します。

工場敷地内に溶接・加工の作業場を完備。骨組みの裁断・加工・溶接も自社で行い、専任スタッフが製品の完成形を理解したうえで製作します。

FARO社の3Dレーザースキャナーで設置する空間をまるごと採寸し、現場を再現した3D空間で設計。組み立て始めてからの誤差を最小限に抑えます。
REASON 05 — 公開中の施工事例
間仕切り工事でいちばんの判断材料は、「実際の現場でどう納まったか」だと考えています。よつばビニールでは、施工事例122件で、施工写真や仕様、現場での工夫をご紹介しています。自社の現場に近い事例から、仕上がりを確認できます。
社内での検討や稟議の材料としてもお使いいただけます。お問い合わせの際は「この事例と同じような形で」と、事例ページをそのままご指定ください。
WORKS
実際の施工事例です。施工写真や仕様、現場での工夫をご紹介しています。
FLOW
お問い合わせからお引き渡しまで、下記の流れで進めます。
CONTACT
現地調査・お見積りは無料です。
「何を付けるべきか分からない」という段階のご相談も歓迎です。
現場の写真とおおよその寸法をお送りいただければ、仕様をご提案します。